ノクティルックスM f0.95/50mm ASPH. Edition 0.95

「0.95」シリーズの誕生を記念したアルマイト仕上げの「ライカ ノクティルックスM f0.95/50mm ASPH.」の特別限定バージョン

価格 :
価格がありません。
総合評価 : レビューはありません。
発売日 :
2016年01月31日
メーカー
ライカ
仕様表 :
販売中のショップはありません。

leicarumorsにライカ新レンズの噂が掲載されています。 ライカは「Noctilux」という名称のレンズラインを始めるらしく、「Noctilux-M 75mm f/1.25 ASPH」が最初のレンズになるとのことです。 なるほど、つまり明るいF値のレンズシリーズをスタートするってことですね^^ ノクティルックスは100万円近いもの凄く高価いレンズだから、新シリーズは安くなったら嬉しいです! と言ってもたぶん50万円くらいはしそうな気がします。。(汗) https://leicarumors.com/2017/07/08/leica-rumored-to-introduce-an-entire-new-line-of-noctilux-lenses.aspx/
情報屋さん (2017年07月10日)
leicarumorsによると、ライカがMマウントの新型機とノクティルックスM f0.95/50mm ASPH.の50周年モデルを発表する可能性があるようです。 このレンズはマウントアダプターを装着してライカSLで使用すると良さそうですね! EVFだから拡大してF0.95でも正確にピントが合わせられそうです。 Noctiluxの写りはサンプル画像を見てかなりのファンになりました^^ まだ一度も触ったことがないけど、いつかは撮影して見たいです!! M型ライカは画素が2400万画素になるようです。 どのようなカメラになるのか楽しみですね。 http://jp.leica-camera.com/Photography/Leica-M/M-Lenses/Noctilux-M-50mm-f-0.95-ASPH/50-years-of-the-Leica-Noctilux-M http://leicarumors.com/2016/10/27/more-rumors-for-the-new-leica-m-camera-limited-edition-noctilux-also-a-posibility.aspx/
情報屋さん (2016年10月29日)
デジカメWatchにNOCTILUX-M F0.95/50mm ASPH.の記事が掲載されています。 ・現行は第4世代目 ・約32年ぶりにフルモデルチェンジ ・非球面レンズやフローティング機構を採用 ・製造はほとんど手作業 ・トルク感は職人の感覚で調整 ・自然なアウトフォーカス描写 記事には実際に撮影した写真が掲載されています。F0.95の描写は驚くような雰囲気で記事にもあるように3Dっぽい写りですね!F0.95なのにピント位置はシャープで、絞ればもちろん全体的にシャープになっています。読んでて面白かったのはフィルム時代のM型ライカはシャッタースピードがあんまり早く出来ないからNDフィルターとかを使用しないと使えずあんまり人気がなかったらしいです。確かにF0.95って室内でもISO100でシャッタースピードも十分で撮れるほど明るいから昔は使いづらかったんだろうな。。現行のNOCTILUXは昔のNOCTILUXより描写がいいけど、昔のは昔ので描写が個性的でいいから悩みますね。SUMMILUX 50mmとの比較画像も記事に掲載されています! http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/leica/20151224_736395.html
情報屋さん (2015年12月24日)