ライカT トラベルキットGLOBE-TROTTER for LEICA (標準ズームレンズ)

「ライカT ボディ」と「Leica Vario-Elmar-T 18-56mm f/3.5-5.6 ASPH.」+「カメラバッグ GLOBE-TROTTER for LEICA」の特別セット

価格 :
価格がありません。
初値 :
¥603,612
総合評価 : レビューはありません。
発売日 :
2016年04月30日
メーカー
ライカ
仕様表 :
販売中のショップはありません。

軒下デジカメ情報局にライカTLの画像が掲載されています。 ライカはフルサイズのライカSLが発売されたから、同じマウントを使っているAPS-CのライカTはライカTLに名称変更されるようです。 ただ名称変更だけじゃなくてスペックもアップしていることを期待したいですね。 外観はほとんど変わっていないようなので。。 カラーはブラック(black anodised)、シルバー(silver anodised)、チタン(titanium colored)みたいです。 http://www.nokishita-camera.com/2016/11/tl.html
情報屋さん (2016年11月07日)
ライカTの後継機種の名称はライカTLになるようです。 ライカはレンズの名称も「T」から「TL」に変更すると発表されたし、分かりやすい名称だと思います。 フルサイズ機「ライカSL」と、APS-C機「ライカTL」は、同じ「Lマウント」を使用しているってことが明確でいいと思います^^ 「T」に深い意味はないようで、「SL」のSはドイツ語の鏡(Spiegel)でLはそれを離す(los)という意味らしいです。 ドイツ語ってなんかカメラに合っていいですね! ライカTLの発表が楽しみです。 http://leicarumors.com/2016/09/06/the-new-t-camera-will-be-called-leica-tl.aspx/
情報屋さん (2016年09月07日)
leicarumorsにもうすぐ開催のフォトキナ2016で発表されそうな製品がまとめて掲載されています。 ・新しいライカT ・新しいライカM - ISOホイールと大型液晶モニターが搭載 ・Xシリーズのカメラ ・ライカMのシネマレンズ ・新しいSummaron-M 28mm f/5.6 ・ライカSL用のSummilux SL 50mm f/1.4 ASPH.とマクロレンズ ・少なくとも1つの V-Lux、D-Lux、Cシリーズのカメラ ・ライカS - 現行機より少しリフレッシュされた中判カメラ そう言えばまだSummaron-M 28mm f/5.6は発表されていませんでしたね!! 噂は結構まえからあったのでもう発表されてもおかしくないと思います。 フォトキナはドイツ開催なのでオリンピックで言えば自国開催のようなものなのでライカには凄い製品を発表して欲しいですね^^ 個人的にはライカTの新型機がどういうスペックになるのか気になります。 http://leicarumors.com/2016/08/23/leica-rumors-recap-photokina-2016.aspx/
情報屋さん (2016年08月24日)