- キヤノンは、「EOS-1D X」の最新ファームウェアVersion 2.0.8を公開した
- 操作ボタンのカスタマイズで、シャッターボタンの機能を半押し時に“測光開始”の設定にした場合、シャッターボタンを押すタイミングによってはAFが動作することがある現象を修正
「EOS-1D X」は、1810万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したキヤノンのプロフェッショナル向けデジタル一眼レフカメラです。超高速連続撮影で最高約14コマ/秒の撮影が可能です。
キヤノンは、「EOS-1D X」の最新ファームウェアVersion 2.0.8を16日に公開しました。