- ソニーは、電波式ワイヤレスコマンダー「FA-WRC1M」の最新ファームウェアVer.2.00を公開した
- 新機能「TTL光量メモリー」を追加
- TTLフラッシュモードで撮影した際、調光された光量レベルがマニュアルフラッシュモードの光量レベルに自動的に反映される - 外付けフラッシュ「HVL-F60RM」が対応機種
マニュアルフラッシュ撮影時に光量レベルを追い込んでいく際に作業を省くことができるとのことです。「FA-WRC1M」の販売価格は3万円前後です。
ソニーは、電波式ワイヤレスコマンダー「FA-WRC1M」の最新ファームウェアを5月22日に公開しました。