「BASIO4」と「BASIO3」の違い


京セラ「BASIO4 (ベイシオ・フォー、KYV47)」と「BASIO3 (ベイシオ・スリー、KYV43)」の違いを比較しました。

「BASIO4」は2019年10月10日にauから発表された京セラのスマートフォンです。「BASIO3」(2018年1月19日発売)の後継機種なので外観・スペックを比較してみました。「BASIO(ベイシオ)シリーズ」は、スマートフォン初心者やシニア向けに簡単操作が特長のエントリー向けモデルです。

「BASIO4」と「BASIO3」 1
「BASIO4」と「BASIO3」の正面比較

「BASIO4」と「BASIO3」 2
「BASIO4」と「BASIO3」の背面比較


※詳細スペックは現在比較中です。しばしお待ち下さい。

「BASIO4 (ベイシオ・フォー、KYV47)」と「BASIO3 (ベイシオ・スリー、KYV43)」のスペック違いを比較
製品名京セラ BASIO4京セラ BASIO3
発売日2019年02月以降au:2018年01月19日、J:COM:2019年4月25日
キャリアauau、SIMロックフリー、MVNO
予想価格未定3万円台後半
シリーズベイシオ(BASIO)
発売時のOSAndroid 10Android 7.1
SoC(プロセッサー)CPU: MediaTek Helio A22 MT6761 クアッドコア (2.0GHzx4)CPU: Snapdragon 430 MSM8937 オクタコア (1.4GHzx4+1.1GHzx4)
microSDカードmicroSDXC(512GB)microSDXC(256GB)
ストレージ32GB
RAM3GB
バッテリー容量/急速充電3300mAh2940mAh
防水・防塵機能IPX5/IPX8、IP6XIPX5/IPX8、IP5X、Dragontrail Xガラス
セキュリティ(生体認証)
正面の物理ボタンフロントボタン(電話・メール・ホームボタン)
モニター/画面解像度5.6インチ、HD+(1480x720ドット)5.0インチ、フルHD(1920x1080ドット)、比率16:9
パネルAMOLED 有機ELディスプレイTFT液晶ディスプレイ
HDR動画再生対応
ディスプレイ機能ダイレクトボタン
Wi-FiIEEE 802.11 a/b/g/n/ac
キャリアアグリゲーション
通信速度受信: 150Mbps、送信: 50Mbps(au)受信: 150Mbps、送信: 25Mbps(au)
テザリング最大10台
NFC
FeliCa/おサイフケータイ
Bluetooth○(5.0)○(4.2)
GPS
テレビ(ワンセグ・フルセグ)ワンセグ
ハイレゾ
背面/アウトカメラ1300万画素CMOS1300万画素CMOS、スライドカバーを開いてカメラ起動
正面/インカメラ500万画素CMOS
コネクターUSB Type-C
ヘッドホンジャック
その他未確認ストラップホール、ケータイ文字入力、画面メモ、赤外線通信、スマートソニックレシーバー、かざして診断カード、救急あんしん情報、歩数計
71mm
高さ159mm144mm
奥行き8.9mm9.9mm(最厚部約10.1mm)
重さ160g以下150g
カラーワインレッド、シャンパンゴールド、ロイヤルブルーゴールド(SIMフリーはゴールドのみ)、ブルー、レッド
この記事が参考になりましたらSNSやサイトで紹介してください!

BASIO4

BASIO3

売れ筋ランキング
コメント
コメントを投稿する