タムロン、世界初のズーム倍率約18.8倍を達成した交換レンズ「16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO(Model B016)」の開発発表



タムロンは、世界初のズーム倍率約18.8倍を達成した交換レンズ「16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO(Model B016)」の開発を発表しました。



「16-300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO(Model B016)」の特徴
・35mm判換算で焦点距離24.8-465mm相当
・世界初のズーム倍率約18.8倍を達成(2014年2月6日現在。タムロン調べ。)
・最短撮影距離0.39mを実現したタムロンのキヤノンEF・APS-C用、望遠ズームレンズ。
・APS-Cサイズデジタル一眼レフカメラ用
・超音波モーター『PZD(Piezo Drive)』採用により、快適なAF操作を実現
・手ブレ補正機構を搭載
・簡易防滴構造を採用
・外観デザインを一新
・対応マウント:キヤノン用/ニコン用/ソニー用
・標準フードが同封
・大きさ、約75(径)x 99.5(長さ)mm
・重さ、約540g
TAMRON|ニュース|広角端、望遠端ともに焦点距離を拡大し、ズーム倍率約18.8倍を達成 究極の高倍率ズーム誕生 『16- 300mm F/3.5-6.3 Di II VC PZD MACRO(Model B016)』
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