ニコン、「NIKKORレンズ」の累計生産本数が8,500万本を達成



ニコンは、レンズ交換式カメラ用の「NIKKOR(ニッコール)」レンズが累計生産本数8,500万本を達成したと発表しました。



「NIKKOR(ニッコール)」は、1959年に発売された「NIKKOR-S Auto 5cm f/2」以来、ニコンの一眼レフカメラで長きにわたりラインナップされ、2013年10月には「NIKKORレンズにしかできない」新たな写真表現を提案した「AF-S NIKKOR 58mm f/1.4G」を追加した。
レンズ交換式カメラ用の「NIKKOR」レンズ、累計生産本数 8,500万本を達成
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