シグマ、高倍率ズームレンズ「18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」を発表



シグマは、APS-C用の高倍率ズームレンズ「18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」を発表しました。



「18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM」の特徴
・35mm判換算で焦点距離27-300mm相当。
・ズーム比7倍以上のズームレンズとしては最小クラス。
・手ブレ補正機構を搭載。
・最短撮影距離39cm、最大倍率1:3のクローズアップ撮影が可能。
・標準フードが同封。
・大きさ、約70.7(径)x 86(長さ)mm。
・重さ、約430g。
・発売日は未定。
SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC MACRO OS HSM 発表|株式会社シグマ
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