ニコン、高感度域の画質を大幅に向上したデジタル一眼レフ「D3300」を2月に発売



ニコンは、高画質・高感度撮影が可能なエントリーモデルのデジタル一眼レフカメラ「D3300」を2月に発売すると発表しました。



「D3300」の特徴
・有効画素数2416万画素のAPS-CサイズのCMOSセンサーを搭載。
・光学ローパスフィルターレス仕様。
・新画像処理エンジン「EXPEED 4」により高速処理と高感度域での高画質を実現。
・連続撮影最高約5コマ/秒。
・60pのフルHD動画。
・モノコック構造により高強度と小型軽量化による優れた携行性の両立を実現。
・簡単操作でイメージに合わせた撮影ができる「ガイドモード」を搭載。
・大きさ、約124(幅)x 98(高さ) x 75.5 (奥行き)mm。
・重さ、約460g(バッテリーおよびSDメモリーカードを含む)、410g(本体のみ)。
・ボディ単体で64,800円前後。
Nikon | ニュース | 報道資料:有効画素数2416万画素、本格的な撮影を手軽に楽しめるデジタル一眼レフカメラ「ニコン D3300」、さらに小型軽量化を実現した標準ズームレンズ「AF-S DX NIKKOR 18–55mm f/3.5–5.6G VR II」を発売
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