ニコン、FXフォーマット最小・最軽量のデジタル一眼レフカメラ「Df」を28日に発売



ニコンは、フルサイズFXフォーマットで最小・最軽量のデジタル一眼レフカメラ「Df」を28日に発売すると発表しました。



「Df」の特徴
・有効画素数1628万画素のフルサイズFXフォーマットのCMOSセンサーを搭載。
・直感的でシンプルなダイヤル操作系。
・ガラスペンタプリズム使用で、視野率約100%の光学ファインダー。
・「D4」と同じ撮像素子、画像処理エンジンを搭載。
・ニコンFXフォーマットデジタル一眼レフカメラ史上、最小・最軽量ボディー。
・高い防塵・防滴性能を確保。
・非AI方式のNIKKORレンズが装着可能。
・大きさ、約143.5(幅)x 110(高さ) x 66.5 (奥行き)mm、重さ、約765g(バッテリーおよびSDメモリーカードを含む)、710g(本体のみ)。

「Df」の販売に伴い、AF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gの特別仕様「AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G (Special Edition)」も発売される。

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