ソニー、スマートフォンに取り付けられる「レンズカメラ」を発表



ソニーは、スマートフォンに取り付けて撮影ができるデジタルカメラ「DSC-QX100」「DSC-QX10」を海外で発表しました。



「DSC-QX100」「DSC-QX10」は、Wi-FiやNFCによりスマートフォンと接続し、スマートフォンから操作できる。

「DSC-QX100」は、2020万画素の1.0型サイズCMOSセンサーを搭載、35mm判換算で焦点距離28-100mm相当のレンズを採用。大きさは、約62.5(幅)x62.5(高さ) x 55.5 (奥行き)mm。重さは、165g。市場想定価格は7,3000円。

「DSC-QX10」は、1820万画素の1/2.3型サイズCMOSセンサーを搭載、35mm判換算で焦点距離25-250mm相当のレンズを採用。。大きさは、約62.4(幅)x61.8(高さ) x 33.3 (奥行き)mm。重さは、90g。市場想定価格は3,9800円。

日本での発売は未定。
http://presscentre.sony.eu/Content/Detail.aspx?ReleaseID=8804&NewsAreaID=2&ClientID=1
発売未定:DSC-QX100発売未定:DSC-QX10 (ホワイト)発売未定:DSC-QX10 (ブラック)
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