キヤノン、光学16倍ズームのコンパクトデジタルカメラ「PowerShot SX510 HS」を8月29日に発売



キヤノンは、光学30倍ズームのコンパクトデジカメ「PowerShot SX510 HS」を8月29日に発売すると発表しました。



「PowerShot SX510 HS」は、有効画素数1200万画素の1/2.3型(裏面照射型)CMOSセンサーを搭載。35mm判換算で焦点距離24-720mmをカバーし、開放F値3.4のレンズを採用している。プログレッシブファインズームを使用すると60倍のズーム(1440mm相当)の超望遠での撮影ができる。

6つのブレ補正を使い分けてブレを抑える「マルチシーンIS」を搭載していることで高い手ぶれ補正を実現し、Wi-Fi機能でスピーディーにスマートフォンやパソコンに画像を送信できる。

大きさは、幅 104×高さ 69.5×奥行き 80.2mm、重さ316g(本体のみ)。税込価格は19,980円。
http://cweb.canon.jp/newsrelease/2013-08/pr-g16.html
8月29日発売予定:PowerShot SX510 HS
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