キヤノン、「EOS-1D Mark IV」「EOS-1Ds Mark III」「EOS-1D Mark III」のファームウェアを更新



キヤノンは、デジタル一眼レフカメラ「EOS-1Ds Mark III」「EOS-1D Mark IV」「EOS-1D Mark III」の最新ファームウエアを29日に公開しました。



EOS-1D Mark IV ファームウエア Version 1.1.3
・「EF 200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4X」に外付けエクステンダーを装着し開放F値がF8になる条件でも、中央測距点でのAFができるようになる。
・画像サイズが RAW または RAW+JPEG で連続撮影を繰り返した場合に、異常な画像が生成されることがある現象を修正。
ダウンロード:EOS-1D Mark IV ファームウエア Version 1.1.3
EOS-1Ds Mark III ファームウエア Version 1.2.2
・「EF 200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4X 」に外付けエクステンダーを装着し開放F値がF8になる条件でも、中央測距点でのAFができるようになる。
ダウンロード:EOS-1Ds Mark III ファームウエア Version 1.2.2
EOS-1D Mark III ファームウエア Version 1.3.1
・「EF 200-400mm F4L IS USM エクステンダー 1.4X」との組み合わせでAF速度が高速化される。
ダウンロード:EOS-1D Mark III ファームウエア Version 1.3.1
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