リコー、RAW現像ソフト「Digital Camera Utility 5」の最新バージョン5.4.1を6月11日に公開


リコーは、RAW現像ソフト「Digital Camera Utility 5」の最新バージョン5.4.1を6月11日に公開しました。

Digital Camera Utility 5 アップデータ Windows版|ダウンロードサービス/デジタルカメラ関連ソフトウェア | RICOH IMAGING
Digital Camera Utility 5 アップデータ Macintosh版|ダウンロードサービス/デジタルカメラ関連ソフトウェア | RICOH IMAGING
  • リコーは、RAW現像ソフト「Digital Camera Utility 5」の最新バージョン5.4.1を公開した
  • Windows版
    ・RRS-RAWのWBグレー点設定で奇数座標を指定した際に正しくゲインが算出できない現象を修正
    ・トリミング枠の縦横比で四切指定の縦横が逆になる現象を修正
    ・印刷ページ設定が保持されない現象を修正
    ・他社製カメラのデータを表示すると、撮影モード欄に絞り値が表示される現象を修正
    ・Qシリーズの画像でWB微調整のM-G軸が反転している現象を修正
    ・サムネイルを拡大すると撮影時の設定とは違う画像が表示される現象を修正
  • Macintosh版
    ・新レンズ名データが反映されていない現象を修正
    ・Qシリーズの画像でWB微調整のM-G軸が反転している現象を修正
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Digital Camera Utility 5

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