ソニー、全域開放F値2.8のコンパクトデジタルカメラ「DSC-RX10」を11月15日に発売



ソニーは、ズーム全域開放F値2.8のコンパクトデジタルカメラ「DSC-RX10」を11月15日に発売すると発表しました。



「DSC-RX10」の特徴
・1.0型の裏面照射型Exmor Rを採用。
・有効画素数約2020万画素。
・35mm判換算で焦点距離24-200mm相当、ズーム全域で開放F値2.8を実現。
・従来比約3倍の高速処理性能を実現する新世代の画像処理エンジンBIONZ Xを搭載。
・高速処理や新開発のフォーカスレンズ駆動用モーターを組み合わせて高速なAFを実現。
・バリアングル液晶。
・大きさ、約129(幅)x 88.1(高さ)x 102.2(奥行き)mm。重さ、755g(本体のみ)。
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/201310/13-1016C/
11月15日発売予定:DSC-RX10
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