リコー、「RICOH THETA」の画像編集アプリ「THETA+」や「専用アクセサリー」、「最新ファームウェア」を発表


リコーは、全天球カメラ「RICOH THETA」の画像編集アプリ「THETA+」や「THETA専用アクセサリー」、「最新ファームウェア」を発表しました。

新開発の画像編集アプリ「THETA+」を提供開始 | リコーグループ 企業・IR | リコー
  • リコーは、全天球カメラ「RICOH THETA」の画像編集アプリ「THETA+」や、防滴ケース「Hard Case TH-1」と収納ケース「Soft Case TS-1」、「RICOH THETA (m15)」用 最新ファームウェア バージョン 1.30」を発表した
  • 画像編集専用アプリ「THETA+ for iPhone」「THETA+ for Android」
    -撮影した全天球イメージを自由な形にトリミングすることができる
    -全天球イメージのプロジェクション形式を選択することができる
    -5種類のフィルターから1つを選択し、全天球イメージの色調を変更することができる
    -InstagramやFacebookなどの外部アプリに投稿することが可能
    -一定間隔で何度か撮影した全天球イメージを組み合わせて、ひとつの動画ファイルとするタイムラプス動画を作成することができる
    -従来の専用アプリ、「RICOH THETA for iPhone」や「RICOH THETA for Android」と連携して、撮影後すぐに画像の編集をおこなうことも可能
    -リリース日は近日中
  • 防滴ケース「Hard Case TH-1」
    -頑丈な透明ポリカーボネート製の防滴ケース
    -水辺などでの撮影に適した、IPX7相当の防水性能を備えたハードタイプのケース
    -三脚座を備えているので、さまざまなカメラアクセサリーに取り付けることが可能
    -発売日は7月17日
  • 収納ケース「Soft Case TS-1」
    -機能性と保護性を兼ねそなえたスロットインタイプ
    -合皮仕様で、カラーバリエーションは白と黒の2色
    -専用オプション「ストラップ用アタッチメント」を装着したまま、収納することが可能
    -発売日は7月17日
  • 「RICOH THETA (m15)」用ファームウェア バージョン 1.30
    -1回の動画記録時間が最長3分から5分になる
    -「RICOH THETA (m15)」内に保存できる合計記録時間が約40分から約60分になる
    -リリース日は近日中

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