『各メーカーのAF微調整の呼び方が違う!』の口コミ掲示板
2088万画素のDXフォーマット(APS-C)CMOSセンサーを搭載、153点AFシステム・常用ISO51200・連写10コマ/秒を実現したニコンのデジタル一眼レフカメラ
デジカメWatchにAF微調整について掲載されています。
各メーカーで呼び方が違くて、
オリンパス ニコンは「AF微調節」
シグマ ソニー ペンタックスは「AF微調整」
キヤノンは「AFマイクロアジャストメント」らしいです。
・AF微調整を行なう撮影距離はレンズ焦点距離(35mmフルサイズ換算)の30~50倍くらい
・レンズの中には遠距離と近距離でピントの合う位置が違うものがある
記事ではピント調整を実際に行った画像が掲載されています。
ファインダーの位相差AFでピントを合わせて、それをライブビューで拡大してピント位置を確認、そこからAF微調整をしているようです。
フルサイズの大口径レンズの場合はAF微調整は重要で、解像力があまあまに見えてもちゃんとピントを合わせると悪くなかったってことが何度かありました。
D5/D500では自動AF微調節という便利な機能が搭載されたけど、メーカーのサポートセンターに持ち込んでAF微調整してもらうのが一番いい気がします。
保証期間内なら解像力チェックもして問題があれば修理もしてもらえますから^^
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/20160526_759100.html
情報屋さん (2016年05月26日13:38)
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