AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G ED

焦点距離14-24mm・撮影倍率0.14倍のナノクリスタルコートを採用したF2.8通しニコンFX対応、大口径広角ズームレンズ。

価格 :
¥276,745
発売日 :
2007年11月30日
メーカー
ニコン
仕様表 :
JAN/EAN :
4960759025296
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軒下デジカメ情報局にビックリの情報が掲載されています。 なんとAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDと同じ焦点距離をカバーする14-24mm F2.8 DG HSM | Artが登場するようです!! ニコンのAF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDは神レンズとまで言われるスーパーレンズなので、シグマがどれだけの性能で発売してくるのか凄く気になります^^ AF-S NIKKOR 14-24mm f/2.8G EDは2007年の発売だけど、ライバルレンズが登場しないのでずっと後継モデルが登場していませんね。 シグマが14-24mm F2.8 DG HSMを発売することでニコンに火がついてさらに素晴らしいレンズが登場することを期待しています! シグマはどんどん驚きのレンズを発表して凄いですね。 CP+でも注目の的になりそうです(*^^*) http://www.nokishita-camera.com/2018/02/14-24mm-f28-dg-hsm-art.html
情報屋さん (2018年02月08日)
ephotozineにIrix 11mm f/4 Fireflyのレビューが掲載されています。 良い点 ・とてもいいシャープネス ・中心部の色収差がよくコントロールされている ・最もワイドなレクティリニアレンズ ・フレアが出るケースは少ない ・防塵防滴仕様 ・価格が良い 悪い点 ・周辺部の少し色収差がある ・液晶モニターを見ながらのマニュアルフォーカスは難しい 評価は星4.5点で、エクサイティングでクリエイティブな可能性があるレクティリニアレンズだと評価されています。 rectilinear(レクティリニア)は意味が良く分からなかったけど、球面収差が補正されたって意味があると辞書には書いてありました。 解像力チャートを見ると、絞り開放から中心部はシャープでF8がピークです。 周辺部は中心部よりちょっと劣るけど、F5.6くらいまで絞ればいい感じですね。 色収差も同様に、中心部はいいけど周辺部は少しだけ目立ちそうです。 実際のサンプル画像を見ても周辺部には色収差があるのが確認できます。 歪曲は-3.70で、望むならソフトで補正できるとのこと。 価格は635ユーロだから7~8万円くらいでしょうか。めちゃくちゃ安いですね!!! この価格でこの性能...
情報屋さん (2017年03月08日)
flickrにIrix 11mm F4とIrix 15mm F2.4を比較できる画像が掲載されています。 やっぱり超広角だと11mmと15mmのたった4mmでずいぶん違う画角になりますね! 迫力はIrix 11mm F4のほうがかなりあります。 このレンズって日本で発売されるんでしょうか? ケンコー・トキナーあたりが取り扱ってくれると嬉しいです^^ https://www.flickr.com/photos/irixlens/sets/72157678793479272
情報屋さん (2017年03月07日)