『EOS 80Dはライブビュー時のブラックアウト時間が大幅短縮』の口コミ掲示板
2420万画素のAPS-CサイズCMOSセンサーを搭載、オールクロス45点AFやデュアルピクセルCMOS AFに対応したキヤノンのデジタル一眼レフカメラ
マイナビニュースにEOS 80Dの実写レビューが掲載されています。
・スピーカーの位置、背面ボタンの形状など改良
・肌色を検出して人物に優先的にピントが合う「色検知AF」、ヘッドホン端子、カメラ内で歪曲収差補正、ピクチャースタイル「ディテール重視」、マルチショットノイズ低減機能、フリッカーレス撮影、マニュアル露出モードで露出補正などに対応
・ボディ外装はガラス繊維入りのポリカーボネイト樹脂素材
記事には撮影した画像が多数掲載されています。EOS 80Dのオートフォーカスはライブビュー時も含めて軽快になっているようで、ライブビュー時は撮影後のブラックアウト時間が大幅に低減されているようです。これはかなりありがたい改良点で、一眼レフのライブビュー撮影ってこのブラックアウト時間が気になってました!あとはシャッター音やミラーショックも抑えられているようで、ソフト撮影も利用してさらに静かで低振動で撮影出来るようです。ソフト撮影って分かりにくいからサイレント撮影に名称を変更して欲しいです。。
http://news.mynavi.jp/articles/2016/04/25/eos_80d/
情報屋さん (2016年04月26日14:32)
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