D800 28-300 レンズキット

「D800 ボディ」と「AF-S NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR」のレンズキット。

価格 :
価格がありません。
発売日 :
2012年03月22日
メーカー
ニコン
仕様表 :
JAN/EAN :
4960759131805
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dpreviewにニコンのインタビューが掲載されています。 DLシリーズのカメラはD800シリーズのユーザーをターゲットにしたもので、DLカメラならいつでも高画質を撮影できると話しています。 最初はどういうことかよく分からなかったけど、D800=高画質、DL=高画質ってこと繋がっているんですね^^ メニューやGUIも一眼レフと調和されているから使いやすくてセカンドカメラになるとのことです。 他に気になるのは、ニコンはポリシーを変えずに最高の一眼レフをカスタマーに提供すると言っています。 Nikon 1は継続するようですね。 ミラーレスに対しては、そもそもニコンは立場が違って、一眼レフでフルサイズとAPS-Cをカバー、Nikon 1も含めて3製品がフルラインナップでカスタマーの反応も良いとのことです。 個人的に一眼レフは近い将来、ファインダー撮影で絶対に無音撮影を実現して欲しいです。 これがあるかないかで発表会や静かな場所での撮影が全く違います。 回りに配慮するためにも無音撮影は必ず実現して欲しくて、そのためにはミラーアップでEVFに切り替わるカメラをなんとか出して欲しいです。。 あとは可能な限り小型軽量化もして欲しいです。 ...
情報屋さん (2016年10月27日)
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デジカメWatchにBluetoothカメラコントローラーの「Pinout」が掲載されています。 ピンアウトは、Basic Kit、Pro Kit、Full Kitの3種類があってできることが変わるようです。 他にもType AとType Bの2種類があって、 Type A Nikon D5、D500、D4、D4s、D3、D3S、D3X、D2X、D2XS、D2HS、D2H、D800、D800E、D810、D810A、D700、D300、D300S、D200、Fujifilm S5 Pro Type B Nikon Df、D750、D610、D600、D90、D7200、D7100、D7000、D5500、D5300、D5200、D5100、D5000、D3300、D3200、D3100、COOLPIX A、COOLPIX P7800、COOLPIX P7700 に対応しているようですね。 価格は3000~12000円でちょっと高いけど、純正ではない機能なので面白そうです。 D5/D500以降はニコンのほとんどのカメラにWi-FiとBluetoothが内蔵されてSnapBridgeが使えるようになるから、それ以前のモデルを使用している場合は使ってみるといいかもしれませんね^^ http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1011991.html
情報屋さん (2016年07月27日)
2013年の記事なんですけど、ニコンの佐藤治夫さんのインタビューが掲載されています。 Fマウントを続けるこだわりについて聞かれて、 「長い間使ってくれているお客様を大事にしなくてはいけない、という思いです。新しいカメラでも、すべての機能というのは難しいですが、古いレンズで最低限の機能は使えるようにする。この思想をずっと受け継いできました。例えば、おじいさんの形見のレンズを、最新の「D800」に装着して撮影できる。おじいさんの形見が宝物になるかもしれない。これはすごいことでしょう。そうした楽しみを提供したいのです。」 と答えてます! まさにオールドレンズユーザーの鏡のような存在ですね^^家に何十年も前のFマウントのレンズがあっても最新のカメラで撮影できるって凄いなあ。やっぱりアダプターなしでレンズを装着すると気持ちいいですからね!今後もFマウントをずっと守り続けて欲しいです!!! http://news.livedoor.com/article/detail/7629703/
情報屋さん (2016年02月17日)