『Imaging Edgeの分かりやすい使用方法が掲載!』の口コミ掲示板
4240万画素のフルサイズExmor R CMOSセンサーを搭載、約10コマ/秒の連写を実現したソニーのミラーレスカメラ
デジカメWatchにソニーが新しく発表したRAW現像ソフトのImaging Edgeについての記事が掲載されています。
個人的にどういうソフトか知りたかったら嬉しい記事です^^
Imaging EdgeはImage Data ConverterとRemote Camera Controlの後継ソフトで、画像を閲覧するViewerと編集のEditとテザー撮影のRemoteの3つから成り立っているみたいです。
つまりViewerがAdobe Bridgeで、EditがPhotoshopみたいな感じでしょうか^^
でも、あくまでRAW現像ソフトだからLightroomのほうが合っている表現かもしれません。
ViewerからEditに移るにはダブルクリックするだけみたいなので別ソフトのように気にしないで使えるようです。
EditはJPEGやTIFFでもちろん書き出し可能だから、Photoshopで編集したいけどRAWが対応していない場合は編集後にTIFFで書き出して最後にPhotoshopで加工するといいかもしれません。
ただ残念なのは、調整スライダーを動かしている間は画像に編集内容が適用されないみたいです。
つまり画像を明るくしようとしてもその都度スライダーを離して変更状態を見る必要があるらしくこれは激しく残念ですね。。
画像をちょっと編集する度に待ち時間がある編集ソフトは使っていてもの凄くストレスが溜まります(涙)
こういうのが問題なくできて動作も軽いのがLightroomやPhotoshopなので、ソニーにはアップデートでなんとか対応して欲しいです^^
記事には画像付きで詳しく掲載されているのでImaging Edgeを使おうと思っている場合は凄く参考になると思います(*^^*)
https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/1095074.html
情報屋さん (2017年12月06日14:00)
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