「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の違い


「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の違い

「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の違いオールドキューブ「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo (アイプレイ・エイティー・ミニ・ターボ)」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro (アイプレイ・エイティー・ミニ・プロ)」の違いを比較しました。

「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」は2026年8月6日に発表されたオールドキューブのAndroidタブレットです。「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」(2026年5月発売)と外観・スペックを比較してみました。

「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の正面比較
「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の正面比較

「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の背面比較
「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」の背面比較

特長の違い
  • 【プロセッサー】
    「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」はメディアテック製のミドル~ハイミドル向けSoC「Dimensity 7400」を搭載していますが、「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」はUNISOC製のミドル向け「T7300」です。処理性能は「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」のほうが優れていると思われます。
  • 【ディスプレイ】
    「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」はディスプレイが「8.8インチ(2560×1600)」でリフレッシュレートが「120Hz」ですが、「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro」は「8.4インチ(1920×1200)」で「90Hz」です。「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo」のほうが少し大型でリフレッシュレートが高くなっています。



「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Turbo (オールドキューブ・アイプレイ・エイティー・ミニ・ターボ)」と「ALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro (オールドキューブ・アイプレイ・エイティー・ミニ・プロ)」のスペック違いを比較
製品名ALLDOCUBE iPlay 80 mini TurboALLDOCUBE iPlay 80 mini Pro
発売日2026年8月13日2026年5月29日
キャリアSIMフリー
参考価格3万円台~2万円台~
発売時のOSAndroid 16
SIM仕様nanoSIMx2(microSDと排他利用)
SoCMediaTek Dimensity 7400UNISOC T7300
RAM8GB
ストレージ128GB
microSDカード対応
ディスプレイ8.8インチ、WQXGA(2560x1600)8.4インチ、WUXGA(1920x1200)
パネルIPS、120HzIPS、90Hz
防水防塵仕様なし
生体認証顔認証
背面カメラ1300万画素
前面カメラ500万画素
おサイフケータイ非対応
NFC非対応
無線LAN規格Wi-Fi 6
Bluetooth5.4
GPS対応
その他ジャイロ、重力、光、モーター、電子コンパス、ホールセンサー
バッテリー6500mAh6050mAh
有線充電速度20W PD18W PD
ワイヤレス充電なし
スピーカーステレオスピーカー
3.5mmイヤホン端子なし
接続端子USB Type-C
129.2mm126mm
高さ208.2mm202.7mm
厚み6.95mm7.3mm
重量295g300g
カラーバリエーショングレー
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