AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VR
35mm判換算で焦点距離15-30mm相当・3.5段分の手ブレ補正を搭載したニコンFマウントAPS-C用、広角ズームレンズ
Web Services by Yahoo! JAPAN
Supported by 楽天ウェブサービス
※当サイトは販売を行っていません。Amazon.co.jp、ヤフーショッピング、楽天市場のアソシエイト・プログラムを利用して価格情報を表示しています。
※中古商品や訳あり品など商品と異なるものが含まれている場合があります。商品について万全を期すことはできません。
※最新の価格や在庫状況、商品が正しいかや詳細な製品情報などは直接ショップでお確かめ下さい。
- シリーズ:AF-P DX G NIKKOR(ニッコール)
- マウント:ニコンF
- 対応センサー:APS-C
- タイプ:ズーム
- レンズタイプ:一眼レフ
- 35mm換算:15~30mm
- 焦点距離:10~20mm
- 絞り:F4.5~29
- AF:○
- MA:○
- レンズ構成:11群14枚
- 絞り羽根枚数:7枚
- 最短撮影距離:0.22m
- 最大撮影倍率:0.17倍
- フィルターサイズ:72mm
- 手ブレ:3.5段分
- 防塵防滴:
- マクロ:
- 魚眼:
- ティルトシフト:
- 最大径:77mm
- 長さ:73mm
- 重さ:230g
- カラー:ブラック
- フード付き:バヨネットフード HB-81
ephotozineにAF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRのレビューが掲載されています。
良い点
・シャープネスがハイレベル
・色収差のコントロールがエクセレント
・フレアがほとんどない
・まずまずの歪曲補正
・使いやすい焦点距離
・軽くてコンパクト
・手ブレ補正
・控えめな価格
悪い点
・防塵防滴仕様ではない
評価は星4.5点で低価格なのにグレートなパフォーマンスを持ったトラベルレンズだと評価されています!
解像力は12mm > 10mm > 14mm > 20mmの順番で高いようです。
12~14mmは中心部と周辺部の解像力がほぼ同じで、絞り開放からかなり高いですね!!
F4.5~F11まで相当良さそうです^^
20mm時は他の焦点距離と比べて低いけど、それでも充分良好に見えます。
AF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRは売り上げランキングの上位で評価も高いから、こういうレンズをバンバン出してくれればニコンの大復活も近いかも(*^^*)
個人的に買おうかどうか検討中です!
https://www.ephotozine.com/article/nikon-af-p-dx-nikkor-10-20mm-f-4-5-5-6g-vr-review-31187
情報屋さん (2017年07月21日)
ephotozineにAF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRのサンプル画像が掲載されています。
手に持ったハンズオン画像も掲載されていて、思ったより小さくていい感じですね!
生産国はMADE IN THAILANDのタイ製みたいです。
D7500で撮影した作例が5568x3712のサイズでみれます。
この価格では充分な写りで良好だと思います^^
コスパを意識したAPS-Cの超広角ズームレンズで人気が出そうな気がします!!
https://www.ephotozine.com/article/nikon-af-p-nikkor-10-20mm-f-4-5-5-6g-dx-vr-sample-photos---hands-on-31076
情報屋さん (2017年07月04日)
デジカメWatchにAF-P DX NIKKOR 10-20mm f/4.5-5.6G VRのレビューが掲載されています。
このレンズは20mm時付近でレンズが一番縮こまって、10mm時がもっとも長くなるんですね。
でもレンズの繰り出し量は少ないのでバランスがいいと思います^^
マウント部分も銅鏡も全てがプラスチックで出来ていて、レンズの後ろは四角形になっています。
徹底的なコストカットと軽量化がされているレンズみたいです。
作例は5568x3712で拡大して見れるけど、素晴らしい画質で写りは文句なしだと思います!!
やっぱりニコンの広角レンズは写りが凄くいいですね!
逆光耐性も充分で、もしニコンがスマホ用のレンズを作ったら画質が大評判になりそうです(*^^*)
APS-C用の広角レンズで定番のレンズになりそうです。
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/lens_review_2/1063936.html
情報屋さん (2017年07月03日)