EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM (シルバー)
35mm判換算で焦点距離24-72mm相当、手ブレ補正機構を搭載した軽量・コンパクトなキヤノンEF-Mマウント用、標準ズームレンズ
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- シリーズ:
- マウント:キヤノンEF M
- 対応センサー:APS-C
- タイプ:ズーム
- レンズタイプ:ミラーレス
- 35mm換算:24~72mm
- 焦点距離:15~45mm
- 絞り:F3.5~40
- AF:○
- MA:○
- レンズ構成:9群10枚
- 絞り羽根枚数:7枚
- 最短撮影距離:0.25m
- 最大撮影倍率:0.25倍
- フィルターサイズ:49mm
- 手ブレ:○
- 防塵防滴:
- マクロ:
- 魚眼:
- ティルトシフト:
- 最大径:60.9mm
- 長さ:44.5mm
- 重さ:130g
- カラー:シルバー
- フード付き:
エンジニアの嗜みにキヤノンミラーレス用レンズの特許が紹介されています。
レンズのスペックは9-18mm F3.5-4.5らしいけど、それより歪曲収差に関する解説が勉強になります。
レンズで歪曲収差を光学的に補正するとレンズは大きくなるので、レンズを小さくしたいミラーレスなどはカメラで電子的に歪曲収差を補正することでレンズを小型化しています。
ただ歪曲収差は電子的に補正すると解像力が落ちて、その補正も歪曲の量ではなく補正しやすい歪曲収差の形状であるかどうかで画質劣化の度合いが違うようです。
一見すると歪曲収差が多くても、補正しやすい形状の歪曲収差なら補正後に画質劣化はそんなに起こらないってことかな?
そう言えばシグマも30mm F1.4 DC DN Contemporaryは歪曲収差を光学補正じゃなくて電子補正することで小型化したレンズだと思います。
サードパーティ製レンズは電子補正が難しいと思うけど、頑張って欲しいです。。
http://egami.blog.so-net.ne.jp/2016-04-18
情報屋さん (2016年04月18日)
photozoneにEF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STMのレビューが掲載されています。
周辺光量落ちと歪曲がちょっと気になる項目(特に周辺減光が)で、解像力は中央はいいけど周辺部か低いですね。望遠になるほど中央の解像力は落ちるけど、周辺部と均一になってきてます。15mm時は絞ったほうがいいかも。
周辺光量落ちと歪曲を電子的に補正すればそれなりの良好レンズだと思います^^
http://www.photozone.de/canon-eos/972-canon_m1545_3563
情報屋さん (2016年03月03日)