EF11-24mm F4L USM

焦点距離11-24mm・ズーム全域で開放値F4、世界初の超広角11mmを実現(※2015年2月発売時)したキヤノンEFマウント系35mmフルサイズ対応、超広角ズームレンズ

価格 :
¥316,947
総合評価 : レビューはありません。
発売日 :
2015年02月28日
メーカー
キヤノン
仕様表 :
JAN/EAN :
4549292010169
スレッドの一覧
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返信数(1件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2019年03月05日13:34
canonnewsにビックリする記事が掲載されています。
キヤノンが特許を出願していてスペックはなんとフルサイズミラーレス用の14-21mm F1.4です!!!

14-24mm F2.8でなかなかの大きさになるのに、F1.4ってもはやバズーカみたいな外観になるのでは。。
ミラーレスは広角レンズを小型化できるから常識的なサイズになれば凄いことだと思います^^
まるでシグマのようにワクワクするレンズをキヤノンが出してくれそうで楽しみです。
シグマがフルサイズミラーレスで驚きのスペックのレンズをたくさん出してくれるのも楽しみだし、ミラーレスはレンズ設計の自由度が高まるというメリットを存分に発揮して欲しいです!
フルサイズミラーレスの登場でカメラ界が盛り上がって嬉しいです(*^^*)

https://www.canonnews.com/canon-patent-application-canon-rf-14-21-14
情報屋さん (2018年11月02日12:22)
canonrumorsに続報が掲載されました。
来年にRF 14-21mm F1.4L USMが登場する可能性があるということです!
しかし、信憑性は最も低い噂なのであまり期待しないほうがいいかもしれません。
個人的にはEF11-24mm F4L USMをミラーレス向けに改良した小型バージョンが登場するのではと期待しています^^
キヤノンはミラーレス開発に本気になっているので世界初のビックリレンズがたくさん登場しそうで楽しみです。
できれば価格を抑えてくれることも期待しています。。

https://www.canonrumors.com/canon-rf-14-21mm-f-1-4l-usm-one-of-the-crazy-lenses-coming-next-year-cr1/
情報屋さん (2019年03月05日13:34)
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返信数(0件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2016年06月17日13:00
エンジニアの嗜みに11mm F4の特許が掲載されています。

歪曲収差が変更可能なようで、そんなことできるんですね。。
EF11-24mm F4L USMが登場しているわけだから11mmの単焦点レンズが登場するのもありえると思います!
できればF2.8のほうが嬉しいけど、EF11mm F2.8だったら価格もサイズもとんでもないものになりそうですね。
キヤノンの最近の広角レンズは優秀なものばかりなので登場するなら楽しみです^^

http://egami.blog.so-net.ne.jp/2016-06-17
情報屋さん (2016年06月17日13:00)
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返信数(0件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2016年03月06日13:21
鉄道写真の長根広和さんがEF11-24mm F4L USMを使用したインタビューが掲載されています。

・四隅まで安心できる解像力
・歪曲はかなり抑えられてる
・空気感まで写り、フレアやゴースト耐性は強い
・撮影モードはマニュアルでRAW撮影
・ライブビューで拡大して、コントラストAFで置きピン
・天気が悪い場合はホワイトバランス オートにすることがある

記事には超広角と鉄道写真がマッチした素晴らしい写真が多数掲載されています。列車を大きく写した写真はよく見るけど、超広角で列車をそこまで大きく写してない写真は珍しい気がします。とにかく迫力があって新鮮味があるので見飽きないです^^EOS 7D Mark IIに装着して撮影することもあるようで、18mm相当で連写するのは楽しそうですね!!記事では撮影設定についても詳しく掲載されていますよ!

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/efinterview/20160223_743792.html
情報屋さん (2016年03月06日13:21)
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返信数(0件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2016年01月26日01:01
デジカメWatchに鍵井靖章さんがEF11-24mm F4L USMを使って水中撮影した記事が掲載されています。

・カメラはEOS 5D Mark III、レンズはEF16-35mm F4L IS USM、EF17-40mm F4L USM、EF15mm F2.8フィッシュアイ、EF100mm F2.8Lマクロ IS USMを使う
・ストロボをカメラ1台に2灯つける
・マニュアル露出、ISO 400固定、絞りF11などで調整

記事には素晴らしい水中写真が掲載されています。グラデーションがすっごく綺麗でまるで吸い込まれるこのような描写です^^鍵井靖章さんはクレイジージャーニーにも出演してましたよね!記事で面白かったのはEF11-24mm F4L USMだと水中写真を陸の写真のように写せるってところで、水中だと遠近感が陸では違うんですね。水中写真を撮影したことがないと、ちょっとこれはよく分からないですね。。あと、見上げて撮影することが多いからフレアとゴーストが出ないように逆光耐性が高いレンズがいいんですね。魚眼レンズだとデフォルメ効果のおかげもあって上手く写るっていうのは凄く納得しました。エフェクトを使わないでもうまく撮れるようにならなくては。。

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/efinterview/20160125_739530.html
情報屋さん (2016年01月26日01:01)
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返信数(0件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2015年12月23日00:14
デジカメWatchにプロの天体写真家の中西昭雄さんがEF11-24mm F4L USMをレビューした記事が掲載されています。

・EF24mm F1.4L II USMが標準レンズ(星景撮影では明るいレンズがいい)
・カメラはEOS 6DとEOS 5Dsを使用
・偽色対策のためにローパスフィルターは必要
・ピントはライブビューで拡大して合わせる
・天体/星景撮影はノイズとの戦い
・長秒時露光のノイズ低減は必ずON
・コマ収差など収差に対して天体撮影はシビア

記事には素晴らしい天体写真が掲載されています。これが撮影できたら気持ちいいでしょうね!!撮影はマニュアルで、RAWになるべく頼らずJPEGで撮影しているようで、こういうところがまさにプロだと思いました。あと、冬は結露するからレンズの防塵防滴性能とかフッ素コーティングはこういうところでも重要になるんですね!

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/efinterview/20151222_735600.html
情報屋さん (2015年12月23日00:14)
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返信数(0件)  対応商品:EF11-24mm F4L USM 最終更新日時:2015年07月08日13:44
ITmediaデジカメプラスにレビューが掲載されてます。

・EOS一眼レフと組み合わせると2キロ。ヘビー級の大きさ。
・フォーカスやズームリングの動きは上質
・世界最大口径の外径87mm研削非球面レンズ
・周辺光量不足はわずか。1つ絞るとかなり低減
・逆光に強い。イヤなフレアなどは見られない。
・歪みが少ない。気持ちがいい描写。

これだけの性能なので仕方ないですが本当にヘビー級の大きさなのは間違いないです(笑)

http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1507/07/news125.html
情報屋さん (2015年07月08日13:44)
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