「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の違い


「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の違い

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の違いオールドキューブ「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026 (アイプレイ・セブンティー・イー)」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の違いを比較しました。

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」は2026年5月に発表されたオールドキューブのAndroidタブレットです。「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」(2025年11月発売)のアップグレードモデルなので、両機種の外観・スペックを比較してみました。

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の正面比較
「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の正面比較

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の背面比較
「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の背面比較

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の側面(左側・右側)比較
「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の側面(左側・右側)比較

「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の上部・底部比較
「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」の上部・底部比較

特長の違い
  • 「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026」は、OSが「Android 15」から「Android 16」、Wi-Fiが「Wi-Fi 5」から「Wi-Fi 6」に向上し、GPSが「L1+L5」に対応しました。しかし、ディスプレイのリフレッシュレートは「110Hz」から「90Hz」、輝度は「450nits」から「400nits」に数値上は下がりました。また、スピーカー位置と背面カメラ位置が変更されています。



「ALLDOCUBE iPlay 70E 2026 (オールドキューブ・アイプレイ・セブンティー・イー)」と「ALLDOCUBE iPlay 70E 2025」のスペック違いを比較
製品名ALLDOCUBE iPlay 70E 2026年モデルALLDOCUBE iPlay 70E 2025年モデル
発売日2026年4-5月2025年11月
キャリアSIMフリー(4G LTE対応)
参考価格2万4000円前後2万2000円前後
発売時のOSAndroid 16Android 15
SIM仕様nanoSIM ×2 (nanoSIM ×2 / microSD ×1 のうち2枚を同時使用)
SoCUNISOC T7300
RAM8GB
ストレージ128GB UFS 2.2
microSDカード対応(最大512GB)
ディスプレイ11.0インチ、WUXGA+ (1920×1200)、IPS
パネル90Hz、400nits110Hz、450nits
防塵防水仕様非対応
生体認証顔認証
背面カメラ5MP(AF対応)
正面カメラ5MP
おサイフケータイ非対応
NFC非搭載
無線LAN規格Wi-Fi 6Wi-Fi 5
Bluetooth5.4
バッテリー7000mAh
電子コンパス対応
GPS対応(L1+L5)対応
充電速度18W PD急速充電
ワイヤレス充電非対応
スピーカー4スピーカー (スマートアンプ)
イヤホンジャック非搭載
接続端子USB Type-C(PD/OTG対応)
256.8mm
高さ168.3mm
厚み7.6mm
重量約508g約500g
カラーバリエーショングレー系(2025年版とは若干異なる背面カラー)グレー系
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