カメラ
レンズ交換式カメラ
ソニー(Sony)
α6400 ILCE-6400

α6400 ILCE-6400

2420万画素のAPS-CサイズExmor CMOSセンサーを搭載したソニーのミラーレスカメラ

価格 :
¥101,732
総合評価 : レビューはありません。
発売日 :
2019年02月22日
メーカー
ソニー
仕様表 :
JAN/EAN :
4548736092044
スレッドの一覧
新規口コミする
返信数(2件)  対応商品:α6400 ILCE-6400 最終更新日時:2019年06月02日13:05
YouTubeに参考になる動画がアップされています。
いろいろなカメラで瞳AFの精度をテストした動画でα6400も含まれています!

結果は、
X-T3 24%
α6500 37%
α7R III 60%
α6400 98%
α9 100%

α7R IIIはアップデートが予定されているファームウェア更新がまだされていないモデルでテストしたようです。
α9は更新済みなので一部のメディア向けに公開されているベータ版ということだと思います。
α6400はこの大型アップデートを先に取り入れたというだけあって98%は素晴らしい合焦率ですね^^
まさかの100%を実現したα9はまさに次世代のカメラという印象があります!!
α7R IIIはファームウェア更新でどれほど瞳AFの精度が上がるのか楽しみです。
ソニーは惜しみなく最新技術を投入してくれるのでワクワクします(*^^*)
大型アップデートの公開が楽しみです!

https://www.youtube.com/watch?v=T1TpyRRQBWU
情報屋さん (2019年01月22日12:22)
ASCIIにはα6400で猫撮影した記事が掲載されています。
動物の瞳にピントを合わせる瞳AFではなく、AIを利用したリアルタイムトラッキング機能で撮影したようです。
確か、動物の瞳AFが公開されるのはもう少し先だったような気がします。
リアルタイムトラッキングは猫撮影でもの凄い性能を発揮するようです!!
そもそも記事のタイトルが、ソニー「α6400」のトラッキングAFは歩き猫も完璧に捕らえる!なので猫撮りスペシャルで間違いなさそうです(*^^*)
自動でピントを合わせ続けてくれれば片手で猫を触りながら、もう片手で撮影するということができるので便利この上ないですね。
α6400はバッテリー込みで403gなのでレンズが軽ければ片手で軽々持てそうです!
動物の瞳AFが素晴らしい精度で登場してくれることを期待しています^^

https://ascii.jp/elem/000/001/831/1831225/
情報屋さん (2019年03月23日12:27)
価格コムマガジンにα6400のリアルタイム瞳AFを検証した記事が掲載されています。
知らなかったというか使ったことがなかったのですが、α6400は個人顔登録ということができるのですね!!
8人までの登録ができて、登録するとその顔に優先的にピントを合わせてくれるようです。
子どもの集合撮影などで便利な機能ですね(*^^*)
他のミラーレスと同じように、瞳AFは左目と右目で設定できます。
大口径レンズの場合はシビアなピント合わせに対応しそうですね^^

https://kakakumag.com/camera/?id=13904
情報屋さん (2019年06月02日13:05)
返信する
返信数(2件)  対応商品:α6400 ILCE-6400 最終更新日時:2019年05月06日11:41
dpreviewにα6400のサンプル画像が掲載されています。
縮小されたオフィシャルな画像ですが少し拡大して見れます。

このカメラはYouTuberなどのビデオブロガー向けのカメラでもあるらしいので動画機能のほうが気になる方も多いかもしれませんね。
4K 30pまでなのは残念だけど、ソニーの世界最速オートフォーカスや瞳AFの性能が十分なことを期待しています!!
あと、ボディ内手ブレ補正が非搭載なのはちょっと残念かも。。
その分熱対策などが向上していればと思います。
静止画の画質に関してはAPS-Cらしい高画質で良さそうです^^
日本国内では11万円くらいなので10万円を切ったら凄く売れそうです!

https://www.dpreview.com/news/9768716484/sony-announces-a6400-midrange-aps-c-mirrorless-camera
情報屋さん (2019年01月16日14:07)
dpreviewにオリジナルサイズのJPEGとRAWのサンプル画像が掲載されました!!
54枚の画像がダウンロード可能です。
α9と同じ画像処理エンジンを搭載しているだけあって画質がいいと思います(*^^*)
等倍で拡大してよく解像しているので驚きました。
α6400は凄くいい仕様だけどやっぱりボディ内手ブレ補正が非搭載なのが残念ですね。
でもそのために上位のα6500も併用して発売されるわけだし、機種のクラス分けのためにも仕方なかったのかもしれません。
そう言えば、α9のAPS-C版はどうなったのでしょうか?
発表されることを期待しています^^

https://www.dpreview.com/samples/0055701949/sony-a6400-sample-gallery
情報屋さん (2019年01月17日12:40)
α6400のサンプル画像ギャラリーがさらに更新されました。
全部で98枚の画像がダウンロードできますよ!
α6400はとにかくリアルタイムトラッキングAFと瞳AFの評価が素晴らしいですね^^
どんなに高画素なカメラやシャープなレンズを使ってもピントがバッチリ合っていないと悲しいのでオートフォーカスの進化は本当に重要だと思います。
あと、動画が30分の制限なく撮影できるのもいいですね!!
発熱でストップすることも多いみたいですが、まずは第一歩だと思います(*^^*)
α6500の後継モデルも期待しています!!!

https://www.dpreview.com/samples/0967371192/sony-a6400-sample-gallery-update
情報屋さん (2019年05月06日11:41)
返信する
返信数(0件)  対応商品:α6400 ILCE-6400 最終更新日時:2019年04月16日11:48
ephotozineがα6400のシャッター音の動画を掲載しています。
11コマ/秒の連写の音が確認できますよ!

α6400はレンズ装着時と取り外した時のシャッター音があまり変わらないのですね。
レンズによって違ったりするから他のレンズではもっと静かになるかもしれません。
C-AF時の様子も撮影されていて、その場でカメラを動かしているだけですがオートフォーカスエリアが生き物みたいに動いています(汗)
そう言えばリアルタイムトラッキングはAI機能を使っていたと思うので生き物という表現はあながち間違いではないかもと素人考えでは思います^^
ソニー機のオートフォーカスの進化が楽しみです!!

https://www.youtube.com/watch?v=B006edGHNvU
情報屋さん (2019年04月16日11:48)
返信する
返信数(0件)  対応商品:α6400 ILCE-6400 最終更新日時:2019年03月28日12:37
デジカメWatchにα6400で自分撮り撮影した記事が掲載されています。

まさにSNS映えする素晴らしい画質クオリティでいい感じです^^
この自分撮り写真が撮影できるカメラとしてα6400を売り出したらもの凄くスマホ層にアピールできると思います!!
室内カットは一部ストロボ使用と記載されていて、何気なく撮影した写真でこのクオリティが撮れるということは個人的な経験として難しいと思います。
ストロボを使ってライティングに拘るだけで写真はガラリと変わるので、カメラと一緒に外付けフラッシュの使い方も紹介してくれると嬉しいです。
そうすれば外付けフラッシュがもっと売れると思います(*^^*)
α6400は動画機能も優秀なのでそのレビューが価格コムマガジンに掲載されています。
ホットシューに外部マイクを付けるとモニター回転できないのが残念だけど、マイクを側面に移動させるSmallRig製のアクセサリーがあるようです。
なるほど、参考になります。記事にはα6400で撮影した動画作例もアップされています。
横開きの自分撮りだとどうも使いづらいのでα6400タイプのほうが個人的には好きです!
APS-C機がどんどん盛り上がるのが楽しみです。

https://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/newproduct/1174952.html
https://kakakumag.com/camera/?id=13579
情報屋さん (2019年03月28日12:37)
返信する
口コミについて