『18-400mmの望遠端は解像力がそれなりに落ちるもよう』へ返信口コミを投稿


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18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028) キヤノン用

35mm判換算で焦点距離28-620mm相当・世界初の光学22.2倍ズームを実現したタムロンのキヤノンEFマウントAPS-C用、超望遠高倍率ズームレンズ

価格 :
¥68,410
発売日 :
2017年07月20日
メーカー
タムロン
仕様表 :
JAN/EAN :
4960371006277
ephotozineに18-400mm F/3.5-6.3 Di II VC HLD (Model B028)のレビューが掲載されました。

解像力チャートを見ると、望遠になるほど解像感が落ちていっていますね。
18-50mmは絞り開放から高い値だけど、100-400mmはF8-11くらいまで絞ったほうがいいかも。
100-400mmから一気に解像感が落ちるようで400mm時は結構低いですね。
でも、サンプル画像を見た限りではこんなに低い値ではないような気がします。。
中心部と周辺部では描写力に差があって色収差も同様に周辺部がちょっと悪くなっています。
これだけの高倍率ズームレンズなので、描写力も良くするのは流石に難しいと思います(汗)
個人的には充分な描写力で素晴らしいレンズで間違いないかと^^
コスパも抜群だし世界一周旅行に持っていくならこのレンズで間違いないと思います!!
価格コムのレンズ売れ筋ランキングで1位になっていてなんだか嬉しいです(*^^*)

https://www.ephotozine.com/article/tamron-18-400mm-f-3-5-6-3-di-ii-vc-hld-review-31259
情報屋さん (2017年08月10日14:13)
マイナビニュースにもレビューが掲載されました。

オートフォーカスは少しゆっくり目で、手ブレ補正はブレが収まるまでちょっとだけ時間が掛かるようです。
記事ではEOS 80Dで撮影した画像が6000x4000のサイズで見れます!
400mm時は確かに解像力が落ちるようですね。
でも、このレンズの作例を見て思ったのが、ボケが高倍率ズームとは思えないほど綺麗です!!
等倍で確認しなければ明るい単焦点レンズで撮影したのかと思うほどいい感じのボケ味だと思います^^
600mm相当で近づいて撮影できるからメインの被写体以外は強烈にボカして背景を整理できますね。
高倍率ズームレンズとしてだけでなくて、ボケを楽しむレンズとしても活躍できそうです。
やっぱり超望遠の世界は楽しいですね(*^^*)

http://news.mynavi.jp/articles/2017/08/18/tamron_18-400mm/
情報屋さん (2017年08月18日14:16)
lenstipには解像力のチャートが掲載されています。

中央部は18-400mmの間で十分高くてビックリです!
50mmと400mm時は落ちているけど、400mm時はさすがにしょうがないと思います。
絞っても中央部の解像力はあまり変わらないようです。
周辺部はガクッと下がって、50mm、200mm、100mm、400mmの順で落ち込みが激しいですね。
絞ると解像力が上がるのでF8まで絞りたい値だと思います。
光学22倍ズームなので個人的には十分な素晴らしい性能です^^
タムロンは純正メーカーもサードパーティ製メーカーも真似できないような高倍率ズームをどんどん作って欲しいです!!

https://www.lenstip.com/514.4-Lens_review-Tamron_18-400_mm_f_3.5-6.3_Di_II_VC_HLD_Image_resolution.html
情報屋さん (2017年11月12日12:31)
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