『レンジファインダーは一眼レフより遥かに複雑な作り!!』へ返信口コミを投稿


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LEICA M Typ 240 ボディ (シルバークローム)

2400万画素のフルサイズCMOSセンサーを搭載したデジタルレンジファインダーカメラ。

総合評価 : レビューはありません。
価格 :
¥892,600
発売日 :
2013年03月20日
メーカー
ライカ
仕様表 :
JAN/EAN :
4548182107712
デジカメWatchにM型ライカがもの凄く欲しくなる記事が掲載されています。

記事を読んでいて一番驚いたのが、レンジファインダーは一眼レフより遥かに複雑な作りになっているようです。
個人的には一眼レフのほうが作るのが難しいと思っていたけど逆なんですね。。
初代ライカM3の実像式レンジファインダーは当時もの凄い衝撃だったようです。

もう一つ興味深いと思ったのは、一眼レフのようにファインダーで見る範囲が写る範囲なのと違って、レンジファインダーはレンズに応じた写る範囲が全体の画像の中に表示されるので根本的に写す視線が違うということです。
一般的なカメラみたいに「覗き見て」撮影するのか、レンジファインダーのように「切り取って」撮影するのか大きな違いがあるのでライカのレンジファインダーを使えば全く違う画像が撮影できそうな気がします。
この記事を見たら本当にライカが欲しくなってきました!!
レンズもライカで揃えると80万円以上するし、これは悩みます。
ライカの偉大さを今になってヒシヒシ感じてきました^^

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/1033385.html
情報屋さん (2016年12月30日19:56)
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