『ここまで読者をなめている作品は珍しい』 彼岸島 最後の47日間 14のレビュー


彼岸島 最後の47日間 14のレビュー

彼岸島 最後の47日間 14

断崖絶壁の奇妙な岩場に連れて行かれた明。この地獄から抜け出す事は不可能に思えたが、亮介と再会した事で一筋の光が射す。明は雅の野望を喰い止めるため、再び奴のもとへ歩みだす。

価格 :
¥606
総合評価 : 1 (1)
発売日 :
2014年03月06日
出版社
講談社
仕様表 :
ISBN-13 :
9784063824315
ISBN-10 :
4063824314
総合評価:
 1 (1人)
全て(1人) 、5点(0人) 、4点(0人) 、3点(0人) 、2点(0人) 、1点(1人)
 1

完全になめてますね。
いつもの引き伸ばし展開です。

やっと雅と最終決戦かと思ったら穴に落とされて邪鬼と「ヒ~」いいながらの対決です。
顔のパターンも血だらけの顔と驚きの顔と「ヒ~」の顔と「ハアハア」の顔ぐらいしかありません。

恐らくこの邪鬼との対決が終わったら、新しく出てきた雅の新片腕との対決とかでズルズル引き伸ばすつもりでしょう。
この漫画が終わらないことで新しい漫画家の新連載ができないと思ったら腹が立ってきました。
jojoさん (2014年07月11日20:39)
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