フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD

35mm判換算で焦点距離85mm相当・開放値F1.2を実現したアポダイゼーションフィルター搭載の富士フィルムのXマウント用、大口径中望遠単焦点レンズ。

価格 :
¥150,205
総合評価 : レビューはありません。
発売日 :
2014年12月31日
メーカー
富士フイルム
仕様表 :
JAN/EAN :
4547410289855
スレッドの一覧
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返信数(1件)  対応商品:フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD 最終更新日時:2018年04月16日23:40
マイナビニュースにレビューが掲載されています。

・金属製の鏡胴とリング類は高級感がある
・多層コーティング処理(HT-EBC)でゴーストとフレアを抑制
・日本製
・フルタイムマニュアルフォーカスで積極的にマニュアルでピントを追い込みたい
・APDフィルターのボケ足の長さと階調のなだらかさは背景を綺麗に整理できる

記事にはAPDフィルターについて詳しい説明があります。APDフィルターは絞り値に影響があって、F1.2だとF1.7相当の絞りになるけどこの差が大きいほどAPDフィルターの効果が大きくボケが綺麗になるみたいです。F1.2から徐々に効果が少なくなって、F5.6はほとんど効果がなくなるんですね!これは知りませんでした!!記事のサンプル画像には街中で背景を綺麗にボカしたポートレート撮影の写真があります。絞り開放でどんどんボカシまくるのは楽しいかも!!!

http://news.mynavi.jp/articles/2015/11/14/x-t10/
情報屋さん (2015年11月15日15:23)
shuffleにXF56mmF1.2 R APDの詳細レビューが掲載されています。
作例と一緒にかなり詳しく描写について解説されています。
XF56mmF1.2 R APDのアポダイゼーションフィルターの効果が出るのはF1.2~2の間で、やっぱりF1.2が一番いいですね!
絞り開放だとシャープネスは少し甘い感じだけど、それでも悪くないのでどんどん絞り開放で撮影したくなるレンズだと思います。
星空を撮影した画像もあって、とても綺麗に撮れています^^
APS-Cでボケ味を追求したい場合はこのレンズで決定だと思います!!

http://shuffle.genkosha.com/products/lens/9669.html
情報屋さん (2018年04月16日23:40)
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返信数(2件)  対応商品:フジノンレンズ XF56mmF1.2 R APD 最終更新日時:2017年01月31日13:13
先日発表されたX-Pro2のフレームに「33mm」用というまだ発表されていないレンズ用のフレームがあって、これが超大口径レンズのXF33mm F1.0ではないかと噂があるようです。

そう言えばかなり昔に富士のF1.0レンズの噂がありましたね!これがついに2016年9月のフォトキナで発表されるんでしょうか?ただ発表日は変更されたりキャンセルさせることもあると掲載されているので実際に発表されるかどうかは微妙みたいですね。

オリンパスはF1.0レンズは大きくてコストが高いのでF1.0じゃなくてF1.2にしたとか噂があったし、Nikon 1の1 NIKKOR 32mm f/1.2は小型で明るい優秀なレンズなのにそんなにたくさん売れているように思えないし、大口径レンズって大きさとか価格とか色々考えてその規格でどれだけ需要があるのか考えるのが難しそうですね。。

http://www.fujirumors.com/rumor-super-fast-fujinon-xf-33mmf1-0-to-be-announced-at-photokina-new-source/
情報屋さん (2016年01月24日13:46)
追加情報です。
XF33mm F1.0はフォトキナでモックアップかプロトタイプが展示される可能性があるみたいですね。ただ2017年まで登場することはないようです。

今年には2本のレンズと2.0x Teleconverterが登場するようで、一本はXF23mmF2 WRっぽいけど、もう一本はまだよく分からないそうです。XF200mm F2なんて可能性もあるかもしれないそう!
120mm F2.8というレンズの噂もあるし、とにかくたくさんレンズありえそうです^^

http://www.fujirumors.com/the-new-rumored-fujifilm-lens-roadmap-and-will-the-xf-33mmf1-0-really-come-this-year/
情報屋さん (2016年03月02日13:12)
fujirumorsによるとXF33mm F1.0は内部のロードマップから消えたようです。。
つまり登場しないってことですね(涙)

富士フイルムは中判マウントも維持しなくてはいけないのでリソースの確保が大変な気がします。
F1.0の超高速レンズは1本は欲しいけど、価格が高くなるしそんなに売れるものではないと思います。
そうすると開発に時間が掛かるのに収益があまり期待できないレンズが発表されなくなるのはしょうがないかと素人考えでは思います。
ただ富士フイルムのF1.0レンズは素晴らしい描写だと思うので欲しいですね^^
ポートレートで背景を強烈にぼかした撮影は楽しそうです。
富士フイルムの光学技術の高さを知らしめるためにも超大口径レンズは出して欲しいです!!

http://www.fujirumors.com/fujinon-xf-33mm-f1-0/
情報屋さん (2017年01月31日13:13)
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返信数(1件)  対応商品:XF56mmF1.2 R APD 最終更新日時:2015年05月25日13:57

比較表
デジカメウォッチで分かりやすい例が紹介されてます。
これは素晴らしいボケ味ですね!

http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/interview/20141029_671964.html
情報屋さん (2014年11月04日23:27)
富士フィルムの公式サイトにAPDフィルターのことが詳しく載ってます。
APDフィルターだとボケがうるさくなくなり、とても綺麗で素晴らしいですね!

http://fujifilm.jp/support/digitalcamera/knowledge/lens/apd/index.html
情報屋さん (2015年05月25日13:57)
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