キヤノン、「EF-M15-45mm」「EF-M18-150mm」「EF-M55-200mm」の最新ファームウェアを公開


キヤノンは、「EF-M用レンズ」3本の最新ファームウェアを3月1日に発表しました。

キヤノン:ダウンロード|EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM ファームウエア Version 3.0.1
キヤノン:ダウンロード|EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM ファームウエア Version 2.0.1
キヤノン:ダウンロード|EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM ファームウエア Version 2.0.0
  • キヤノンは、「EF-M用レンズ」3本の最新ファームウェアを公開した
  • 対応ファームウェアは、EF-M15-45mm F3.5-6.3 IS STM Version 3.0.1、EF-M18-150mm F3.5-6.3 IS STM Version 2.0.1、EF-M55-200mm F4.5-6.3 IS STM Version 2.0.0
  • 「EOS Kiss M」との組み合せにおいて、IS機能「デュアルセンシングIS」に対応

「EOS Kiss M」はミラーレスカメラで初めて「EOS Kissシリーズ」の名称が使われています。発売日は3月23日で、販売価格はボディ単体で7万2000円前後です。

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