ライカ、「ライカM 0.8」シネマレンズ5本を発表


ライカは、シネマレンズシリーズ「ライカM 0.8」を発表しました。

Leica M 0.8 - CW Sonderoptic
  • ライカは、「ライカM 0.8」を発表した
  • 映像撮影や静止画写真向けのシネマレンズシリーズ
  • ライカMマウント用レンズで、マウントアダプターを使用してライカSL(Lマウント)やソニーEマウント、FZマウントカメラで使用可能
  • 発表されたレンズは、21mm F1.4、24mm F1.4、28mm F1.4、35mm F1.4、50mm F0.95の5本

ライカの日本サイトではまだ発表されていないようです。「ライカM 0.8」レンズはREDの8Kや6Kカメラで使用できると記載されているので描写性能はかなり期待できそうですね。映像撮影向けレンズはシグマも「SIGMA CINE LENS」を発表しています。
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ライカM 0.8

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